第145回例会案内 「驚異的な超早期がん発見法と最も効果的な治療法」 小林常雄先生

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講演会風景

講演会ビデオ(IHMA会員用)

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医療講演ビデオをアップロードしました

◆今般、動画配信サイトの”VIMEO”と契約し、講師の先生の許可を得て講演ビデオをWEB配信することになりました。
1.対象は全国のNPO  IHMA(イーマ)会員
2.動画は、パスワードで管理されています。
3.現在までのアップロード済み動画は下記の通りっです。
①第144回、第143回、第141回、親睦旅行
②第142回は、容量制限により、12/19日以降にアップロードします。
③過去の動画は、順次にアップロードします。

※パスワードは、別途事務より会員宛てにメールでお知らせいたします。
※パスワードは、定期的に変更し、その都度会員にお知らせいたします。
2018/12/12 事務局より

鍋島俊隆先生 薬学博士

講演会記録

講師略歴

 

【プロフィール】
愛知県清須市生まれ(’43 年)、岐阜県下呂市育ち。
岐阜薬科大学卒、大阪大学大学院薬学研究科博士課程単位取得後中退。名城大学
薬学部助手、講師、助教授を経て,名古屋大学病院教授(‘90-‘07)。大学病院に日本
初の薬剤師外来を開設(‘00)した。
名城大学教授、比較認知科学研究所 所長兼任(‘07-‘12)、特任教授(‘12-‘16)。
文科省・厚労省プロジェクト「精神疾患、薬物依存の機序および新薬の開発につ
いて」、研究リーダー。厚労省、文科省、県などの専門委員、外部委員など歴任。
日本神経精神薬理学会、日本神経化学会、日本薬理学会、医療薬学会、脳の医学
生物学研究会、日韓薬理学セミナーなどの会長を歴任。

薬物依存、統合失調症、うつ病や認知症の発現機序やモデル動物の開発研究を進め、約 50 種の新薬の開発
研究に携わった。アルツハイマー型認知症のワクチン療法、うつ、統合失調症の一部は胎児期の脳神経の発
達障害が原因仮説、血液サンプルを使ったうつ病の診断キットなどの研究は国内だけでなく海外の TV、新
聞などのメデアにも取り上げられた。 信条:「夢は必ずかなう!」「Give,give,give」
【著書】「脳と心に効く薬を創る」(岩波科学ライブラリー)‘98 年
「元気で長生き:やまいの予防とくすり」(共著メディカルレビュー社)‘01 年
「我々の内なる狂気」(監訳)(星和書店)‘11 年など

【著書】「がんになったら、何を食べたらいいの?」「薬を使わずに胃を強くする方法」など。

仲眞美子先生 虹橋クリニック副院長

講演会記録

講師略歴

 

【プロフィール】
1975 年 東京医科大学医学部卒
1997 年 (財)東京都健康づくり推進センター指導科医長
2012 年 医療法人社団葵会 AOI 国際病院 健康管理センター所長
2017 年 アスクレクリニック東京院長 2018 年より現所属
専門分野は内科血液、健康づくり、健康づくり介入事業の医療経済効果
【学会所属】日本内科学会認定内科医、日本医師会認定産業医、
健診ドック専門医、日本医師会認定健康スポーツ医・・他
【著書】「一生太らない体のつくりかた」(幻冬舎)他

2018年秋の北杜市親睦旅行

NPO IHMA 2018年 秋の親睦旅行案内

写真度ビデオで見る親睦旅行

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